“カフェ”とは、人と人が出会い情報が交わされる場。
まちづくりについてそんな交流の場を仙台につくろう!と
仙台を拠点に活躍するまちづくりNPOが集結。
まちへの熱い想い、現場での経験、多彩な情報が集まれば、
地域のどんな課題も、解決の糸口が見つかるはず!!
最初に、出演者より話題提供ということで、横丁にハマってしまった理由や横丁の魅力について話して頂きました。そして、出演者だけでなく、来場者の方からも「人はなぜ横丁にハマるのか」について、お客さん、店主などさまざまな立場からご意見をいただきました。
横丁にハマってしまった、横丁の魅力として挙げられたのは、
・非常にレアなもの(マニアックなもの、チェーン店には無いもの)を売っている。
・レトロな雰囲気(昭和の雰囲気)が味わえる。
・店主やお客さんとのコミュニケーションがとれる。
などです。
話しの内容は進行の芦立さんが分かりやすくまとめてくれました。(大きな画像(約240KB)が開きます。)
| 出演者 (敬称略) |
関口 幸希子(ぶらっと!仙台横丁ライター) |
| 奥山 翔太(東北文化学園大学) | |
| 加藤 渉(まちづくりcom) | |
| 進行/記録 | 芦立 千佳子(まちづくり政策フォーラム) |