※「都市デザインガイドブック」のせんだいセントラルパーク構想2006の内容を抜粋して掲載しています。書籍購入希望の方はこちら

「杜の都」の顔となる景観の宝庫 その3

〜親緑(緑に親しむ)空間〜

 歩道を赤のラインで示し、それに重なる緑陰部分を緑色で示すことで、木陰で楽しく暮らす事のできる空間(緑に親しめる空間)が見出されます。


△西公園の緑陰で遊ぶ子供たち(右図の▲矢印1)


△緑陰でのイベントの様子(定禅寺ストリートジャズフェスティバル)(右図の▲矢印2)


 △親緑(緑に親しむ)空間