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※「都市デザインガイドブック」のせんだいセントラルパーク構想2006の内容を抜粋して掲載しています。書籍購入希望の方はこちら。
右図にあるように、明治維新後の近代化の中で街の中心が広瀬川周辺から、現在の仙台駅のがる西に徐々に移ってきました。
残念なことに、現在の広瀬川周辺は市民の生活との関係が薄く感じられるエリアですが、歴史性や自然の豊かさからすると、間違いなく新たな杜の都の顔としてもっとも相応しいエリアと考えられます。
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< 「杜の都」の顔となる景観の宝庫 その4